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簡介

卓克基嘉絨チベット族文化観光区  風景区概況
  
      卓克基嘉絨チベット族文化観光区は国道
317線と省道210線の交差するところに位置しており、馬爾康県卓克基鎮の中核区域です。馬爾康県中心部まで7km、東に馬爾康県梭磨郷と接し、南に小金県に臨み、西北に馬爾康鎮に繋がっています。阿州馬爾康県において、人気が最も大きい、資源のグレードが優れ、文化内包が豊かで、嘉絨チベット族文化をメーンにする著名観光区であり、卓克基土司官寨、西索民居、馬爾康紅軍長征記念館など多くの極上資源を含めております。
同風景区は卓克基における豊かな人文・自然資源により、生態観光資源、嘉絨文化資源、赤色文化資源を合わせ、「代々に嘉絨の奥地、やっと卓克基に決着」をイメージにし、極めて濃い現地風のある観光地です。卓克基官寨はチベット族と漢族の素晴らしい建築芸術を集め、米著名作家・《ニューヨーク時報》の編集長であるソールズベリー氏に、「東方建築史上の明珠」と褒められ、紅軍長征の途中で、毛沢東、周恩来、張聞天らはここに住んだことがあり、「紅軍長征期間に最も特色ある建築」、「昔に郿屋があり、現在に官寨がある」は毛沢東が官寨について褒めたことです。新築された馬爾康紅軍長征記念館は中国著名赤色観光風景区の一つであり、多量の豊かな史料及び独特な視覚を通じ、現代の音、ライト、電気、3Dなど技術手段を利用し、彫塑、展示板、照明看板、場面再現などの方法を通じ、紅軍長征に阿州を経ち、雪山を越え、草地を渡り、革命政権を立てる極めて苦しい革命奇跡を、全面的で生き生きとして現します。西索民居は清朝の中期に造り始まり、四川省の重要文化保護財であり、嘉絨祖先の「石を室に積み上げる」の伝統的な建築風格を保っています。村はびっしりと建ち並び、入り組んで極めて情趣に富み、眺めていくと、まるで厳しく警備されている古城のようです。ここで、自ら嘉絨チベット族の民風・民俗を体験するうえ、美味しい緑色食品と現地風美食を食べることは可能です。高い西索山の上における丹達輪寺の壁画は珍しい、門側の壁画は600年以上の歴史を持ち、比較的に良く保存されています。同寺本殿の右に、壁の上に仏祖釈迦牟尼の絵は描かれ、同絵にある非常に珍しいことは釈迦牟尼の胸からライトが出ることであり、これはチベットで多く見えません。西索民居群の真ん中における吉祥広場は、現地住民が鍋庄踊り及びパーティーを行うところ、全民的な芸術形式、嘉絨人の心霊交流と情感の紐です。鳥広場は嘉絨文化観光区に建築のシンボルであり、「大鵬金翅鳥」彫塑は同広場の真ん中に高く聳え、まるで空に飛び込んで旋回し、及び悪魔を睨むように、正義を代表し、世の中の諸仏に護られ、善を行う人間のために悪魔や障害を取り除き、及び事業を遂げると意味しています。つまり、観光スポットは非常に多いです。
梭磨河畔の臨水小道は、西索民居、卓克基土司官寨と川を隔てて望み合っています。柔らかくて静かな梭磨河は小道の傍をゆっくり流れ、美しい西索民居は水の中に映され、入浴後の女の子のように清清しくて美しい、悩みや苦痛を全く離せ、そのうえ、山脊の上に靡っている経幡のように、憧れ、更に祝いと意味します。
 

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